2012年06月20日

心の館 清水 〜お初天神



お初天神の路地裏で朝挽きの大和地鶏のランチをいただきました


台風一過とはいえ

思ったより大した事無くて少しがっかりです

この歳になっても、台風が来るとワクワクするのはどうしたものでしょうか

子供の頃は決まって、増水した川へ行って、魚をすくっていたものです

今時の子供では考えられないことでしょうが

とにかく外で遊ぶしかなかった時代ですから、仕方ありません

今の軟弱な子供たちは将来どうなるんですかね

家でゲームしかしない子供たちを見てると、将来の日本は危ぶまれます

新型うつ病が流行っているのをみると、既に時遅しかもしれませんね

どんどん男が弱くなっている気もしますし・・・ これもアメリカの策略だったのでしょうか

石原都知事が尖閣諸島を買うといって、寄付金が集まったのはまだ気概があるとしても

それ見ても、一向に動かない、いや動けない今の民主党政権はもはや風前の灯でしょうね

明治時代の先人達に対して恥ずかしくないのでしょうか

早く終止符を打って、次の時代を迎えねば、近い将来本当に滅びますよ この国は・・・

そんな感じでランチタイムです

いつも新地なので、西へ進路を取ります

取り舵いっぱい・・・ で東へ、御堂筋を渡りました

さて、でもアテがある訳ではありません

久しぶりに美味い『朝挽き地鶏』のお店 清水 さんへ向かいます


大阪市北区曽根崎2-2-11 安田ビル 1F
06-6365-5560

お初天神の路地裏の名店の一つです

行きつけのショットバー『fish bone』の隣です



メイン三種類から一つを選ぶシステムになっています



予めテーブルには席数分だけ、小鉢がセットされています

当然蓋をされています

メインは 若鶏のあみ焼 を注文しました



ご飯と味噌汁の登場です

小鉢を先に突き始めます

当然ご飯には手をつけません




メインの登場です



地鶏でも若鶏なのでとても柔らかいのが特長なんです



早速いただきます

朝挽きの大和地鶏だけのことはあって、柔らかいけど旨味がぎゅっと詰まっている感じです

焼き鳥も食してみたいですね

鍋は定評があるので、一度お試しあれ・・・です




小鉢其の壱 蓮根と万願寺とうがらしの炒め物

ピリ辛でホント美味しいですね




小鉢其の弐 白和え

栄養たっぷり、豆腐と野菜の味を堪能できました




小鉢その参 白菜の煮物

家庭のそれとは一味も二味も違います




最後にスモールサイズのコーヒーが付いて、800円なんですが・・・

早割りで750円でした(久しぶりなのですっかり忘れていました)


今日もご飯は後まあわし、途中から少しずついただいて、三分の一は残しました

お昼だけ少しご飯をいただくことにしているので、全く抜いている訳ではありませんが

これでも成果は出るでしょう

昼間のラーメンはたまにはいいとしても、〆のラーメンだけは止めようと固く心に誓い

気長にやっていこうと思っています





4th「たまにはお初天神へ ”清水”のコスパ最強のランチをいただきます」(20110809)

3rd「名物の朝挽き大和地鶏の唐揚げをランチでいただきました」(20110602)

2nd「路地裏の隠れた名店で最高の鶏鍋に出会う@清水」(20110106)

1st「路地裏の隠れた名店 第二弾!@心の館 清水」(20101122)



posted by tsugu_chan at 12:17| Comment(2) | TrackBack(0) | └ ランチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
若鶏のあみ焼き美味しそうやね。
家庭のそれとは一味も二味も違う…っていうのは、
やっぱり出汁の違いですかね。

最近、仕事に日は食堂でご飯の代わりに冷奴。
晩はご飯を後回しにしているんですが、なかなか痩せないです。
Posted by 朱雀ゆう at 2012年06月27日 18:31
ゆうさん

こんにちは
焦ってはダメです
継続こそ力なり
時間はたっぷりあります

そうでしょうね
出汁の取り方だと思いますね
Posted by つぐちゃん at 2012年06月28日 17:44
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